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医療用モバイル端末
2007/02/24 (Sat) 22:25

インテル医療用モバイル端末
ITmedia News
IntelとMotion Computing、医療用モバイル端末を発表

単純にいいなと思ってしまった。これを持って看護士さん達が院内を闊歩するのはカッコよくもあるが、MacOSを搭載していないのはどういったわけか。
OSはともかく一般ユーザー向けにも悪くないんじゃないかと思う。リビングなどでちょっとネットとかメールチェックとか、ソファーの横にでも置いておけば便利だ。後はドックのようなものにセットすることで母艦と同期できればよい。

そんなもの携帯端末やハンドヘルドでいいではないかという意見もあろうが、ああいったものは携帯することには便利だがリビングには向かない。小さいからといってテーブルの上に置いておけば邪魔だし、床に置いておくわけにもいくまい。リビングが座卓だからといって油断してはいけない。床に置いておけばどこにいったか判らなくなることは必至だ。
しかしこれくらいの大きさがあれば、どうしたってどこかの隙間に立てかけておくか引っかけておくかせねばならない。それなりの「置き場」を設ける必要が出てくるので、なくなる心配は少ない。
リビングPCとしてはテレビに接続するものが普及しつつあるが、家族でテレビを見ているところでちょっとメールチェックさせてもらうというのは気が引けるし、スパムメールを子供に見られたくなないということもあり、この医療モバイル端末をリビングPCとして推したい。

一体どこへ推せばいいのか。

タグ : Intel モバイル ハンドヘルド リビングPC 医療

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